過去にとらわれない柔軟な発想力で福祉・環境を重視し、人にやさしいソフトな行政を実現します。

病・診・介護施設間との連携で、住み慣れた地域で暮らせる在宅医療体制の充実と未整備地域を解消します。

医療・介護等人材の育成支援と処遇改善、介護助手の活用促進に取組みます。

障がい者の社会参画支援と就労機会の拡充、多様性を認め合う社会の実現を図ります。

団塊世代の貴重な経験と能力を地域で発揮できる環境づくり、高齢者の交流機会の充実に努めます。

生活困窮者支援の利便性向上へ、コミュニティ―フリッジ(公共冷蔵庫)の導入に取組みます。

再生可能エネルギーの導入促進など、環境重視のライフスタイル支援を推進します。

共に手をつなぎ支えあう、安心・安全な地域社会づくりをめざします。いつも前向きな姿勢と笑顔を忘れず、学校と地域が連携した子育て・教育環境を拡充します。

保育士・学童クラブ支援員の処遇改善と、病後児保育施設の地域拠点整備を進めます。

教員の長時間労働是正にスクールサポートスタッフ、部活動外部指導員等配置など働き方改革に取組み、子どもに寄り添う時間の充実に取組みます。

働くことの大切さ、技能習得支援教育の充実とグローバル人材育成事業の推進に努めます。

子どもの貧困対策としての家庭支援・学習環境の向上を図ります。

地元就職を促す奨学金返済助成支援事業を拡充します。

生まれてからずっとこの地に思いを巡らせ、24年にわたる議員活動と豊富な行政経験を活かして、根っからの人懐っこさと行動力・実行力を発揮し、地域に貢献していきます。

物価高騰対策に国交付金等活用し家計の負担軽減、事業継続の支援に取組みます。

地域の元気づくりへ中小企業の事業継続に人材や技術の確保、経営移譲などスムーズに図れる支援体制の充実に努めます。

農家の所得安定対策と「生産・商品開発・流通・販売」コーディネイト、「首都圏を支える食づくり」を進めます。

あしかが創生2.0に向けた創業・起業、就農を思考するチャレンジ人口創りへ、起業家育成支援の拡充を図ります。

女性の就職・定着を促すため、IT系や医療・福祉、マーケティング関連企業の誘致に取組みます。

「来るならあしかが、観るならあしかが」へ県内外・海外からの誘客に周遊・滞在型観光を促進します。

交通弱者・買物難民支援に「地域共助型生活交通」の導入を図ります。

災害に強い地域づくりへ防災士の育成支援・ネットワーク構築、市内で70か所を超える「災害時孤立可能性集落」の食糧・生活品の備蓄、通信手段の整備に取組みます。

歴史・文化都市に相応しい公共施設の早期整備に努めます。

市中心部と西部を結ぶ県道松田大月線馬打ち峠のトンネル事業、都市計画道路7丁目大前線整備を図ります。

公契約条例制定による公正な取引き、適正な賃金確保を奨励します。

広報活動等一層の充実により議会の「見える化」を推進し、議員の政策提言活動を高め『議員改革』を進めます。